ネタバレ【無視せざるを得ぬ町…っ!】巨乳の処女ムチムチボディーがエロ過ぎる

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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【もくじ】

・【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

 

【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

「何されても無視しなきゃいけないんだもんなぁ俺の事」

町長の命令により町民は全員、主人公を無視せざるを得なくなる…。命令に背けば自分や家族が同じ目にあってしまうから…。

町全体から無視をされた主人公はそれを逆手に次々と町の女を犯しはじめる…っ!!!

人前で羞恥を感じながらも犯され、イキまくり、快楽堕ちをしていく女達…!

主人公に心酔していく女も徐々に増え……町は大きく…大きく変化していく…っ!!!

・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

元カレと復縁しました。今彼と付き合っているときに元カレに偶然再会して、その時たまたま今彼とケンカ中で相談に乗ってもらう流れになりました。

 

元カレと別れた原因は長すぎた春的な感じで、これといった理由とかはなくて、あまり会う時間とか作る努力をしなかったお互いに原因があったのかもねなんて昔話をして、今の彼とはどうよ?みたいな話になりました。

 

タイプが違いすぎてよくケンカする~今も喧嘩中とか言ってると、懐かしくなって時間はもう終電近くなのに帰るのが惜しくなってしまったんです。

 

さすが元カレ、そういう私の心の動きを察するのがうまくて、昔のよしみで家来るかって言ってくれて・・。

 

別れてから一度も足を向けなかった元カレの部屋は全く変わりなくて懐かしさで胸がいっぱいになって思わず彼を見た瞬間抱きしめられました。やり直さないか?って彼から言ったんです。

うそ、、って感じでした。私も今彼と付き合っていながらずっと元カレと別れてほんとによかったのか自問自答しててこんな風に思ってくれてるなら、とぐらぐらっとこころがゆれてそのままキスをしました。

そのキスが引き金となって今までの思い出がよみがえってきてもう気持ちが抑えられずにそのまま抱き合ってベッドに倒れ込みました。

 

懐かしい元カレの体、形も覚えてしまって忘れられなかった体の隅々を見てまた感慨深くて、彼も私の胸を触りながら、変わってないな。って笑ったんです。

早く入れて欲しい、、彼を見つめながら心で言うと彼はそのまま私の足を割って入ってきてくれて、ぐっと奥まで深くきてくれました。

 

これ、、これが欲しかったの、、とあそこの満足してヒクヒクするし心も満たされてぎゅっと抱きしめて離れないようにしました。

どうしよう、好きすぎて帰りたくない、明日も来てもいい?と言うと、いいよ、またいつでも好きな時に来てと優しく言いながら彼は動きを早くしていき、懐かしい彼のイキ顔を見ながら私も果てました。

 

翌日私は今彼にメールで別れを告げ、元カレと元さやに戻り今はラブラブな日々を送っています。

 

私たちは復縁する運命だったんだとあの夜二人ともが確信したんです。必然のセックスだったし、後悔していません。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

不倫を繰り返してはきたけどね。私、浮気癖が昔から治せなくて、彼氏とも高校生の時からずっと付き合ってはいたけど何度も浮気しては別れてを繰り返していたんです。でも結局20歳で出来婚してそれから20年ずっと彼と腐れ縁です。

 

夫も私のこと理解して結婚していた節もあって、結婚しても何度も浮気しちゃいましたがその都度ものすっごく荒れるけど離婚までには至らずに現在まで来ました。

子どもももう独立したので私の浮気もちょっと加速してしまって、最近立て続けに不倫しちゃいました。でも結局最後は夫のもとに帰ってきてしまうんです。

 

理由はやっぱりセックスの相性だと思います。

つまみ食いは食べ物でもそうだけどちょっと新作、変わった味にいっちゃいませんか?で、最後はやっぱり定番だよね~って戻ってしまう。

 

それと同じで、夫とのセックスに飽きたことは一切ないんです。

 

夫とのセックスは定期的にはあるけど、不倫したり浮気した後の仲直りのセックスが格別に萌えます。

 

かわいいし怖いし、怒りながらも勃起してセックスはしたいのかい!みたいな。

ごめんねのフェラで彼は腰砕けになって許してくれるんです。

 

私のバキュームフェラは浮気するたびに上達するみたいで、夫にしたら複雑みたいだけど、

 

ああ、おお、

 

またすっげえことになったな、でもイヤだな、

 

でも、あぁ、めっちゃきもちいいわ、

 

やっべ、、すっげじゃん、うわ、出そう、出る、出すよ、う、、

 

はぁ、あ、ん、ぅ、ふう、、

 

まじですげえけどムカつくわ、、っていっつも射精した後で納得いかない感じでふてくされてます。

ここでおわられちゃ私はまだ全然なんにもしてもらってないので、イチャイチャしてごきげんとって再起させてあげます。

 

彼は一回で二度頑張れる人なのです笑

 

性欲が強いから一回出してもしばらくしたらもう一回で来ちゃう笑そういうところも好きだし、感じてる顔とか声も好きなんです。

 

私のことも気持ちよくしてほしいなって甘えたらふてくされてても絶対にちゃんと気持ちよくしてくれるんです。

基本的にものすっごく懐が深くて優しい人だからいくらよそ見しても戻ってきてしまうので、大事にしなきゃとは思っています。

 

ほんとにつまみ食いと本命は全く違うってことですね。

 

今日だけだからって言われてもついていってしまいたくなる恋だってあるんです。

 

その人には彼女がいて、別れるつもりもなくて、なのに私のことが好きだって言うんです。

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

 

あるプロジェクトで初めてご一緒した人、このプロジェクトが終わったらもう二度と合わなくなるし連絡先だって職場経由でしか知らないような関係でした。

 

今夜だけ彼女になってってすごくずるい口説き文句なのもわかってました。それでも私はその人のずるさをわかりながらも知らん顔して受け入れたんです。

仕事が終わったらここで待ってるからって言われていかなくてもいいのに行きました。

 

行くってことは抱かれるってことで、彼は私が店に着いたらすぐに出ようと促しそのままホテルに行きました。

 

ほんとにそれだけのために口説かれたようなものですよね。なのに私、その日すごく幸せでした。

 

彼のセックスは想定していたよりもエロチックで変態性の強いものだったけどたった一度しかできないって思ったら何でもできそうな気がしていました。何されたかって、書いてもいいのかな。

 

 

引かないでくださいね。生まれて初めてアナルセックスをしたんです。

 

といっても、最後までは痛すぎてできなくて、でもほんとそんなところを晒してもいいって思ったのも初めてだったのですごく特別な人になったのは言うまでもありません。

 

他の人に触られたらきっと激しく抵抗するし、なにより触りたいとか言われたこともなかった場所なのに、普通に触ってきて舐められて、入れていい?って聞いてきたんです。

 

私もおかしくなってたのか、はいってお尻をつき出して舐めてもらって指を受け入れてました。

 

なんと違う理由を言ってましたがビニール手袋まで用意してたんですよ。

 

二本までは余裕だね、って言われて、でもアレはさすがに入り口で無理でした。

 

それでも彼はいいよって優しく言ってくれて普通にセックス楽しむことができたんです。

 

もう翌日には解散してしまいましたが、あんな経験もうすることないかもしれないって思います。

 

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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